ストップ中折れ!40代からの中折れ対策トレーニング集3選

ストップ中折れ!40代からの中折れ対策トレーニング集3選

体力の減退と共に夜の男力も減退が進んでくる40代。

 

 

カップルや夫婦が末永く仲良く暮らしていくためには、齢を重ねてからも昼も夜も活力を維持していくことはとても大事です。特に男性は、パートナーと満足のいく性生活を送るためには、勃ち続けるために努力が必要になってくる年齢でもあります。行為中に中折れを起こしてしまうことは、女性にとっては自分自身魅力がないのかな?

 

 

と不要な心配を与えてしまうかもしれません。そうならないためにも普段から力強く勃つための努力は欠かすことはできず、まさに男のエチケットといっても過言ではありません。

 

 

まず、中折れを防止させるためには、ペニスに対して十分な血流が送られている状況が必要になります。その状況を維持させるためにも、肛門とペニスの付け根にあるインナーマッスルのPC筋を鍛えるトレーニングを行いましょう。トレーニング方法はとても簡単です。

 

 

肛門を3秒開ける、肛門を3秒引きしめるこれが基本動作になります。このトレーニングを朝起きてトイレで20回、夜寝る前のトイレで20回行いましょう。1カ月継続して行うことで、見違えるほど勃起する力がアップしたことが分かるはずです。

 

 

次に、行為中にピストン運動をしている最中、若いころに比べてその継続力が弱まってきていることと思います。ピストン運動中に息が上がってしまっては、お互いに満足のいく結果に至ることは難しいでしょう。それを改善させるためのトレーニングとして以下のトレーニングがおすすめです。

 

うつ伏せになり、その状態で右足を20度あげて5秒維持、次に左足を20度あげて5秒維持しましょう、これで1セットです。これを睡眠前に10セット行いましょう。加齢とともに背筋は意識しなければ衰えていく一方です。このトレーニングで背筋力を維持し、夜の生活に役立てましょう。

 

 

最後に、股関節のストレッチです。関節を柔らかくすることで、下半身の筋肉に対する負担を軽減させることができ、持続力を維持させるのに役にたちます。トレーニング方法としては、足を開いた状態でひざを90度に曲げてください。その状態で、両ひじを股関節にできるだけ近づけるようにしましょう。痛みを感じない程度のところまで両ひじを下げたら、10秒キープです。これを毎日5セットおこないましょう。"